スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

12月, 2013の投稿を表示しています

DALLAS:奇跡的に、首の皮一枚残った。

先ほど終了した、WEEK16、@Washington戦。 すでにRG3は今シーズンエンドとなって、カズンズ相手とあり、十分勝てる、いや勝たねばならない試合。先週のフリンの悪夢を払しょくしてほしいところ。 1Qは、相変わらず、調子がよく、マレーのランであっという間に先制。Washingtonの攻撃も、いいところまでいかれるもののTDは与えず、1Q終わって、7-3。 2QでもD#は押し込まれるものの、なんとかFGに抑え、7-6。 残り、4:46秒でやってくれましたDEZのスーパーキャッチ。あれを取ってTDにしてしまうのだから、DEZはほんとすごい。 前半終わって、14-6、まだまだ気は抜けない状態。 後半スタート直後、始まりました。またPASS主体の攻撃。 なぜ、前半でマレーがあんなに出ているのに後半もRUN主体でいかないのか。 これじゃ、GB戦と同じ状況。 と思ったら、ファンブル。からのTD。FGとあっという間に、9点差がつく事態。 どうなってるんでしょうか。O#コーディネーターは。 この後、何とかマレーを使いだし、FGで6点差。 残り、3分からのラストドライブ。 4thDownGambleから、T.Williamsが起死回生の1stDOWN。 T.Williamsはその後もワイドオープンに。 更に試練は続き、4thDOWNの連続。 これが失敗したら終わりの状況が続きます。 そして、最後、4thDOWNGOALでのROMOスクランブルからのマレーへのショートが決まり、ついについに同点。PATも決まり、残り1分、TO無しの状態で逆転。 結局はこのまま試合は終了。 24-23という薄氷を踏む試合展開。土俵際、俵まで足がかかっている状態で踏みとどまったDALLAS。 だいぶ前からこうなることは何となく想像してましたが、最終戦、Philadelphiaとの決戦。 勝ったほうがPO進出となります。 昨年も同じ展開。 12月に何とか勝ったROMO、来週もDALLASを奇跡の勝利に導くことができますやら。 なんだかんだで、最後まで楽しませてくれますです。はい。 Murray Christmas ・・・だってさ。

フロイドケイシィ

BAYLORのホームスタジアムであるフロイドケイシィスタジアムがいよいよリニューアルされます。 大学時代にほんの数分間だけでも、あのフカフカなグラウンドに立てただけでも幸せでした。 最後のホームゲームもキッチリ勝利し、さらに優勝という有終の美。 素晴らしい。ありがとう。 Baylor Football: FCS Tribute Video "Case Closed" -- iPhoneから送信