2016/09/04

ROMOがいない。サンチェスが来た。

いったいどーなってんだ。いつものことだけど。
あんなちょっと触った感じで、背骨骨折?
大丈夫かROMOさま。
もしかしたら、これでこのまま・・・ということもあるのでは?
OL強くてもあれじゃ心配すぎる。

でも、去年と違うのは、バックアップが期待できること。
プレスコット、いいんじゃない。

もしかしたらもしかするんじゃない。と期待させます。

このままフランチャイズ、世代交代が見えてきました。
ちょっとあのタトゥは気に入らないが、なんとなくSEAのウィルソンをほうふつさせる。

あと、今朝、サンチェスが来た。

これもROMOの一件からなんとなくそんな気がしてましたが、来た。

どうなるのか。

今年のDAL。

2015/10/04

もう1年にもなってしまうのか・・・

あー、このブログ全然更新できてない。
DEZ、ROMO不在でどうなっちゃうのかとか、BAYLORが今年も絶好調だとか、諸々いろいろ書きたいことはあるのに、時間がない・・・。

あー、MADDENのオンフラにも参加したかったのになー。
前期はなくて今期からまた復活していただいているのにー。
って、全然試合できてないから、皆さんのスキルアップに全くついていけないでしょうけど。

2014/10/18

【考察】DALLAS:WEEK6を終えて

今シーズンのDallas。
開幕前は、そこまでOL強化しなくてもいいでしょといわんばかりのドラフトでの連続OL1位指名。まぁ、RomoはProtectされさえすれば、そこそこの成績を残せるとは思っていましたが・・・

開幕でSFに完敗。
あぁ、やっぱりね。来年のドラフトはじっくり考えていい選手取ってね。と思った矢先、
あれよあれよという間に5連勝で、同率でリーグトップの成績。

どうなっちゃったんだこりゃ。

確かにタイロンスミスからのドラフトOL強化対策がここへきて功を奏してきた感じです。
最近では最強のOLを作り上げたのではないでしょうか。

RomoのProtectという意味ではなく、MurrayのProtectという意味で。

まさかの昨年SB覇者SEAまで撃破するとは。
なんかここ数試合は、特にO#は安心してみてられる、王者の風格すら漂う感じ。

D#もまたLeeがいなくなり、クレイボーンもだめ。こりゃザルだわ。と思っていたら、
ローランドマクレーンが意外や意外、いいじゃないですか。

それに引っ張られるかのように、タイロンクロフォードも覚醒。

もしかして、もしかすると、もしかしますよ。今年は。

いやいや、まだ10月。後半に失速する傾向があるDallasですから、まだまだ油断は禁物。
過度な期待はしないようにしましょう。

でも今シーズンほど、ゲーパス契約してよかったと思うシーズンもありませんね。
レギュラーシーズンのみの契約ですが、POまで延長するか。
おっと、まだまだ気が早かったですね。

2014/09/24

開封の儀

いよいよ、5インチ超えの日々が、やってきました。
わたくしも、iPhone6プラスに参戦です。
しかし、デカい…






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2014/09/05

祝!NFL開幕!

いよいよ、今日から始まります。また、この季節がやってきました。
あっという間だったような、長かったような。
今シーズンのダラスは日程、ロースター、などなど含めて、相当厳しいシーズンになることは予想されます。
あれだけ戦力があっても、5割しか行けないチームでしたから。
まぁ、次のドラフトで次世代フランチャイズQBでも採って、中長期安定政権となるよう、今シーズンは大らかな気持ちで臨むことにします。


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2014/04/10

ご無沙汰。

4月に部署異動があり、いろいろ全然手を付けられてない。
PS4デビューは、一体いつになるのか。



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2014/01/02

今年もまた、プレイオフが寂しい。

あけましておめでとうございます。

我がDALLASは、昨年の大一番をほぼ想定通りの展開で、惜敗。

4年連続でプレイオフを逃しました。また、3年連続で最終戦で勝てばプレイオフっていうのをことごとく敗戦し、出れていないという状況。

12月のROMOの勝率云々ではない、「何か」が潜んでいるように思います。

今シーズンの最終戦、椎間板ヘルニアの緊急手術でendとなったROMOに代わり、カイルオートンが先発。
いきなりのマレーのファンブルはあったものの、何となくオートンがアスミスに見えるような堅実かつ着実なo#。

ショートヤードを的確にとらえていましたが、ファーストダウンが取れない。タッチダウンが取れない展開。

嫌な感じではありましたが、最終戦、D#も奮起。

要所でのサックやGamble阻止などで、突き放されない展開をKEEP。

4Q、残り2分で逆転できるところまできた。さぁ、ラストドライブ。

普通なら、ROMOがロモる場面到来というところでしたが、ここはオートン。もしかしたらと期待させてもらいました。

一瞬だけ・・・

クイックスラントのパスをオースティンに投げたところ、INT。

オートン、お前もか。

この試合で、WITTENへのパスもINTされていますが、若干パスの精度がぶれている感じは否めなかったんですよね。

それが、最後の最後に出てしまうとは。

あー残念。

どうせ、ああなるなら、ROMOで観たかった。

全般的に、マレーを過小評価しているのか、とにかくパス重視になるO#はなんとかしてほしい。
絶対、RUNの比率を高くすれば、もうちょっと安定した試合展開できると思う。

怪我やfumble癖も多いが、いいRBだと思います。

あとは、Leeの怪我癖もなんとかして。
彼がいないだけで、D#はざるになります。

来季のドラフトも中途半端な順位となっているため、なかなか難しいですが、やはり、CB、S、といったバックス陣強化。

それから、そろそろギャレット体制もいいんでない?

今年のスーパーは、デンバーとシアトルをみたいところだが、パッツと49ersっていうのもありだな。

なんだかんだ言って、DALLASが負けても気になってしまう、NFLです。


今年もよろしく。

2013/12/23

DALLAS:奇跡的に、首の皮一枚残った。

先ほど終了した、WEEK16、@Washington戦。

すでにRG3は今シーズンエンドとなって、カズンズ相手とあり、十分勝てる、いや勝たねばならない試合。先週のフリンの悪夢を払しょくしてほしいところ。

1Qは、相変わらず、調子がよく、マレーのランであっという間に先制。Washingtonの攻撃も、いいところまでいかれるもののTDは与えず、1Q終わって、7-3。

2QでもD#は押し込まれるものの、なんとかFGに抑え、7-6。
残り、4:46秒でやってくれましたDEZのスーパーキャッチ。あれを取ってTDにしてしまうのだから、DEZはほんとすごい。

前半終わって、14-6、まだまだ気は抜けない状態。

後半スタート直後、始まりました。またPASS主体の攻撃。
なぜ、前半でマレーがあんなに出ているのに後半もRUN主体でいかないのか。

これじゃ、GB戦と同じ状況。

と思ったら、ファンブル。からのTD。FGとあっという間に、9点差がつく事態。

どうなってるんでしょうか。O#コーディネーターは。

この後、何とかマレーを使いだし、FGで6点差。
残り、3分からのラストドライブ。

4thDownGambleから、T.Williamsが起死回生の1stDOWN。
T.Williamsはその後もワイドオープンに。
更に試練は続き、4thDOWNの連続。

これが失敗したら終わりの状況が続きます。

そして、最後、4thDOWNGOALでのROMOスクランブルからのマレーへのショートが決まり、ついについに同点。PATも決まり、残り1分、TO無しの状態で逆転。

結局はこのまま試合は終了。

24-23という薄氷を踏む試合展開。土俵際、俵まで足がかかっている状態で踏みとどまったDALLAS。

だいぶ前からこうなることは何となく想像してましたが、最終戦、Philadelphiaとの決戦。
勝ったほうがPO進出となります。

昨年も同じ展開。

12月に何とか勝ったROMO、来週もDALLASを奇跡の勝利に導くことができますやら。

なんだかんだで、最後まで楽しませてくれますです。はい。

Murray Christmas

Murray Christmas ・・・だってさ。

2013/12/11

フロイドケイシィ

BAYLORのホームスタジアムであるフロイドケイシィスタジアムがいよいよリニューアルされます。

大学時代にほんの数分間だけでも、あのフカフカなグラウンドに立てただけでも幸せでした。

最後のホームゲームもキッチリ勝利し、さらに優勝という有終の美。

素晴らしい。ありがとう。

Baylor Football: FCS Tribute Video "Case Closed"


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